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金物類

アルミ缶以外の金属類を専用袋に入れ、氏名を記入して、自治会ごみ収集庫へ出してください。収集庫内には、アルミ缶、金物類、それぞれの指定場所があります。アルミ缶と同じ場所に置かないでください。

スチール缶の識別マークです。このマークが印刷されている缶類は、金物類専用袋へ入れてください。

出せるもの

  • 【スチール缶】
    スチール缶識別マークが印刷されている缶類は、金物類専用袋へ入れてください。
  • 【台所用品】
    ラップ類の箱の刃、ざる、調理器具、鍋、フライパン、包丁、やかんなど。
  • 【日用品】
    電気コード、傘の骨、金バケツ、釘、はさみ、針、針金ハンガー(ビニールは取らなくて良い)、ファスナー、ホッチキスなど。
  • 【その他】
    油・ペンキ缶(汚れが落ちないものは粗大ごみへ)、一斗缶、鎌の刃、草かき(木柄は、のこぎりで切って、取り外す。)、工具類、スプレー缶、タイヤチェーン、針金など。→詳細は50音別ごみ一覧参照。このリンクは別ウィンドウで開きます

注意事項

  • スプレー缶は釘や専用工具で穴を空けて出す。火気のあるところでガス抜きをすると爆発する危険性があるので、必ず中身を使い切ってから、火気がない屋外の風通しのよい場所で行ってください。→スプレー缶のガス抜き方法PDFファイル(1366KB)
  • (社)日本エアゾール協会ホームページこのリンクは別ウィンドウで開きます
  • 金属以外のものがついている場合は、できるだけ取り外す。詳細は50音別分別一覧参照。このリンクは別ウィンドウで開きます
  • 別素材との複合品で、取り外せないものはそのまま出す(電気の延長コード、フライパン・包丁の持ち手、ビニールコーティングのハンガーなど)。
  • カッターの刃、釘、針、包丁などの危険物は、スチール缶の中に入れる。
  • 専用袋に入らないものはヒモで束ね、記名した荷札をつけて出す。または、河野の中平商店へ相談を。(電話)35-2011
  • ガスボンベ、消火器などの危険物。ガスはガス店へ、消火器は地元消防団へ相談。コールタールやペンキなどが固まって取り除けなくなった油缶・一斗缶・ペンキ缶(粗大ごみへ)。

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