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豊丘村ワーキングホリデー

豊丘村ワーキングホリデー見合わせについて

 豊丘村ワーキングホリデーにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、当分の間について実施を見合わせます。
 開催を楽しみにされている皆様には誠に申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
 なお、今後につきましては、様子を見ながら再開できればと考えており、情報につきましては、ホームページなどを通じて改めてお知らせいたします。
 皆さま、時節柄くれぐれもご自愛ください。
 
 ※以下は、過去に実施した豊丘村ワーキングホリデーの内容ですのでご参考になさってください。

 平成28年度より豊丘村では、「田舎暮らしに興味を持っている方」や「農業に興味を持っている方」のために、お試しで農山村を体感しながら農業を体験していただく『豊丘村ワーキングホリデー』を実施しています。
 参加者の負担は豊丘村までの交通費のみ、宿泊・食事は村が負担し、ベテラン農家が参加者をご指導いたします。

 令和元年度の開催実績は、4月~12月の間に延べ約100人の皆さんにご来村いただきました。ありがとうございました。
 ワーキングホリデーを通じて移住・就農をされた世帯もあり、徐々に成果が表れてきています。
 
 農家民泊に泊まれる空きがあれば、7日前まで申し込み可能です。
 多くの皆様のご参加をお待ちしております。


「豊丘村ワーキングホリデー」チラシ

秋・冬期 申込書

豊丘村ワーキングホリデーの内容

開催日程

令和元年
 ① 4月~ 6月  春・初夏期    8回実施します。
 ② 7月~ 8月  暑い時期のため休止(農家さんの作業時間に合わないため)
 ③   9月~12月 秋・冬期      10回実施します。 
     


・次のとおり開催します。
・全て、2泊3日のコースです。(1日目午後からの開始です。)

・果樹(花摘み、摘果、葉摘み、玉まわし、収穫)
・野菜定植、収穫
・田植え~稲刈り など


時期によって作業は変わります。

食事は、1日目(夕)・2日目(朝昼夕)・3日目(朝昼)です。

移住・就農相談も承ります

参加者の負担

・豊丘村までの往復の交通費と、農家への労働提供です。

・作業のできる支度と、帽子・運動靴・雨具(上下カッパ)は必須です。

受け入れ農家


・果樹、野菜、米を生産している農家の方々です。

 木下延夫さん(リンゴ・市田柿)、小椋信洋さん(リンゴ・市田柿)、
 小椋正敏さん(米・トマト・市田柿)、北澤基さん(リンゴ)、  
 田戸儀信さん(リンゴ・市田柿)、池野澄江さん(リンゴ)、
 菅沼敏さん(リンゴ・市田柿)、吉川玲さん(梨・市田柿)、 
 平澤大司さん(野菜・リンゴ・市田柿)、壬生真次さん(梨・市田柿)、
 池田達雄さん(市田柿)、船橋正晴さん(市田柿) 

農家民泊

農家民泊「つつい」 
農家民泊「ひがし」
ゲストハウス「井桁屋」

作業のイメージ

りんごの収獲

申込方法

1 開催日の7日前までに、「参加申込書」を送付してください。
 (メール・FAX可)
  農家民泊に、空きが無くなった場合には受付終了となります。

2「参加申込書」を受付後、詳細資料と参加者全員の「申請書」が送付されます。
  返信封筒にて返信願います。
  電話での聞き取り対応する場合もあります。

3「申請書」を受付後、参加者に「決定通知」を送付しますので、持参してください。
  日程等、必ず確認してご来村ください。


 秋・冬期 参加申込書

お問い合わせ先

産業建設課 農政係
電話:0265-35-9056
電子メール:nosei@vill.nagano-toyooka.lg.jp または teiju@vill.nagano-toyooka.lg.jp

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豊丘村役場

〒399-3295 長野県下伊那郡豊丘村大字神稲3120

電話:0265-35-3311 FAX:0265-35-9065